最古の庚申塔
左端に建っているのが庚申塔で、中央が荒神様、右が足王様です。秋穂正八幡宮参道鳥居横にあります。後ろは鎮守の杜です。
庚申講を三年間十八回続けて勤めれば三戸虫は衰退し役目を果たせなくなると言われていて、庚申塔はそのおりに建立される事が多かったようです。
荒神様
足王様
青面金剛像です。